
病院へ行っても「異常なし」と言われる。
薬を飲んでも、その場しのぎにしかならない…。
もし、あなたがそのような「逆流性食道炎」や、原因不明の「胃の不調」で、長年悩み続けているなら、当院が最後の砦になります。
理屈を並べる前に、まずは「論より証拠」をご覧ください。
当院の整体で、長年の苦しみから解放された方の「事実」です。
目次
【実録】4年間続いた吐き気と胃もたれ

福岡市中央区在住 34歳 男性(経営者)
症状
逆流性食道炎、機能性ディスペプシア、胃もたれ、吐き気、のどの違和感、げっぷ、唾液が多い、首こり、肩こり、息苦しさ
これまでの経緯
4年前に逆流性食道炎と診断。胃カメラで「バレット食道」も確認される。
薬で症状を抑えていたが、年々悪化。3年前からは息苦しさも出現。
2023年3月に「機能性ディスペプシア」と診断され、アコファイドとタケキャブを服用するも、1週間で効果が切れて症状が戻ってしまった。
「つばを吐き続けると吐き気がする」という状態で、仕事にも支障が出ていた。
施術による劇的な変化
● 施術4回目(開始から約3週間)
「調子は今までで一番いい」
昨年末以来、1週間も調子が良かったのは初めて。
胃腸科に行き、薬(タケキャブ)を半分の量に減らすことができた。
● 施術6回目
黄砂の影響で一度調子を崩したが、ピザを多めに食べても全く問題なかった。
● 施術8回目
9割方、食事は普通に戻った。
● 施術11回目(約3ヶ月後)
「ずっと調子がいい」
現在は特に食事制限はしていない。油ものも美味しく食べている。

■ ご本人の感想
「週3回程度あった胃の不快感が、週0回〜1回になった。とても良くなってきており、同じような悩みをもつ方がいればオススメしたいです。」
なぜ、薬で治らなかったのか?
この男性のように、「薬を飲んでいるのに治らない」という方が後を絶ちません。
なぜでしょうか?
それは、「胃」そのものではなく、胃を動かしている「神経」に原因があるからです。

胃の入り口(噴門)を締めたり、胃酸の量を調節したりしているのは、あなたの意志ではなく「自律神経」です。
自律神経が乱れると、以下のようなエラーが起こります。
- ☑勝手に胃酸が出すぎる
- ☑胃のフタが締まらなくなる(逆流する)
- ☑胃が動かなくなる(もたれる)
この状態で、いくら「胃酸を抑える薬」を入れても、指令を出している自律神経が狂ったままなら、薬が切れた瞬間に症状は戻ってしまいます。
なぜ「首」を整えると胃が治るのか
では、なぜ自律神経が乱れてしまうのか。
その主な原因が「首こり」です。

脳から出た自律神経は、首の中を通って、胃や腸へと繋がっています。
スマホやデスクワーク、ストレスで首の筋肉がガチガチに固まると、自律神経の通り道が圧迫され、脳からの指令が胃に正しく届かなくなります。
これが、「首こり病(頸性神経筋症候群)」と呼ばれる状態です。
当院の施術は、胃を揉むのではありません。
自律神経の大元である「首」の緊張を、専門的な技術で徹底的に緩めます。
首が整い、神経の圧迫が取れれば、あなたの胃は勝手に「本来の働き」を思い出します。
だからこそ、薬をやめても、揚げ物やお酒を楽しめる体に戻れるのです。
もちろん、体は繋がっていますので、整体では、全身を整えることによって根本的な改善を目指します。
院長も「治らない地獄」を経験しました

院長の白壁です。
私がなぜ、ここまで「首」と「自律神経」にこだわるのか。
それは、私自身がかつて、重度の自律神経失調症で地獄を見たからです。
薬は効かず、入院しても治らず、20箇所以上の治療院を巡りました。
「一生このままなのか…」という絶望も、周りに理解されない辛さも、痛いほど分かります。
しかし、私は「首を整える整体」に出会い、その地獄から生還しました。
私の実体験を、包み隠さずお話しします。
少し長いですが、本気で治したい方は必ずご覧ください。
あなたは、まだ薬で「その場しのぎ」を続けますか?
それとも、首を整えて、
「何を食べようかな?」と食事を楽しめる毎日
を取り戻しますか?
当院は、本気で治したい方のための整体院です。
もしあなたが「今の状況を変えたい」と強く願うなら、私が全力でサポートします。
まずは一度、ご相談ください。

