目次
- 1 長引く自律神経の乱れ、その不調の背景には「首」が深く関係していると考えられます
- 1.1 はじめに:理屈の前に、まずは「事実」をご覧ください
- 1.2 大野城市在住の方々の改善ストーリー【喜びの声】
- 1.2.1 ケース1:20代男性「6年間、朝起きれなかった不登校の日々が…」
- 1.2.2 ケース2:70代女性「10年間、薬でも眠れなかった夜が…」
- 1.2.3 ケース3:20代男性「薬を手放せた、うつ状態と体の痛み」
- 1.2.4 ケース4:39歳女性「不調の改善中、諦めかけていた子宝を…」
- 1.2.5 ケース5:14歳男子「起立性調節障害で、学校を休みがちだった…」
- 1.2.6 ケース6:36歳女性「救急車を呼ぶほどの動悸と息苦しさが…」
- 1.2.7 ケース7:40代女性「他の整体に3ヶ月通ってもダメだった憂うつ感が…」
- 1.2.8 ケース8:15歳男子「2年間続いた起立性調節障害の倦怠感が…」
- 1.2.9 ケース9:28歳看護師「4年続いたPMSと動悸が…」
- 1.2.10 ケース10:12歳男子「病院や漢方でもダメだった起立性調節障害が…」
- 1.2.11 ケース11:40代男性「7年前パニック障害発症。終わらないめまい・耳鳴りが…」
- 1.2.12 ケース12:40代女性「週末の頭痛と、つらい聴覚過敏等が…」
- 1.2.13 ケース13:50代女性「生きる意味がない…」更年気と介護疲れの、うつ状態
- 1.2.14 ケース14:繰り返す微熱と腹痛… ぶり返した不調が…
- 1.2.15 ケース15:部活の怪我から始まった、薬の効かない微熱が…
- 1.2.16 ケース16:58歳女性「50年前に出てきた不調…更年期の原因は子供の頃のケガ?」
- 1.2.17 ケース17:40代女性「ADHDの薬の副作用と、もう限界だった慢性疲労が…」
- 1.2.18 ケース18:40代男性「他の整体で悪化…変形性頚椎症と診断されためまい・耳鳴り」
- 1.3 自律神経失調症の代表的な症状一覧
- 1.4 私たちの考え:なぜ首こりが不調の背景にあるのか?
- 1.5 参考:首こりと自律神経の関連についての研究
- 1.6 当院の整体アプローチについて
- 1.7 院長の自己紹介
- 1.8 まとめ:長引く不調、あきらめる前に一度ご相談ください
長引く自律神経の乱れ、その不調の背景には「首」が深く関係していると考えられます
このようなことでお困りではないでしょうか?
- 自律神経の乱れで、原因の分からない不調が続いている
- 病院で検査しても「異常なし」と言われるがつらい
- めまい・頭痛・動悸・不眠・だるさなどが繰り返す
- 薬に頼り続けるのではなく、体の中から変えていきたい
- 整体やマッサージに通ってもすぐに戻ってしまう
はじめに:理屈の前に、まずは「事実」をご覧ください
福岡県大野城市の白壁整体院では、自律神経の乱れに深く関わるとされる「首こり(首の緊張)」に着目した整体を行っています。
なぜ「首」を整えることが、長年の不調の突破口になるのか?
その理由やメカニズムについては、後ほど詳しく解説いたします。
しかし、皆様が一番知りたいのは「本当に自分の症状も良い方向へ向かうのか?」という点ではないでしょうか。
そこで、まずは論より証拠。実際に当院で不調を乗り越えられた、地元・大野城市の皆様の改善記録をご覧ください。
大野城市在住の方々の改善ストーリー【喜びの声】
「自律神経失調症」と一言で言っても、その現れ方は千差万別です。
小学生の不登校から、10年続く不眠、薬を手放せなかったうつ状態まで、当院の施術を通して心身の健康を取り戻された方々のリアルな声をご紹介します。
ケース1:20代男性「6年間、朝起きれなかった不登校の日々が…」

大野城市在住の20代男性。中学2年から6年間、朝起きられないほどの強い倦怠感と無気力に悩み、不登校の状態が続いていました。病院でも変化が見られなかった不調の背景にあったのは、長年の「首のこり」。体の構造からアプローチすることで、つらい日々を乗り越え、社会人としての第一歩を踏み出した、希望に満ちた症例です。
ケース2:70代女性「10年間、薬でも眠れなかった夜が…」

大野城市在住の76歳の女性。10年来の不眠症に加え、原因不明の体の重さや痛み、耳鳴り、不安感など、数えきれないほどの不調を抱え、辛い日々を送られていました。全身の深い緊張を「ゆるめる」施術を重ねた結果、数年ぶりに熟睡できた夜が訪れ、悪夢も見なくなり、ご自身の判断で睡眠薬を減らせるまでに。ご家族も一緒に喜ばれた印象的な症例です。
ケース3:20代男性「薬を手放せた、うつ状態と体の痛み」

大野城市在住の24歳の会社員の男性。1年以上続くうつ状態と、背中や腰の痛みに悩み、精神科で処方された抗うつ薬などを服用されていました。当院では「体の緊張」こそが不調の大きな要因と捉え施術。体の緊張が解けるにつれ心も晴れ、最終的に薬に頼らずに憂うつ感を克服できた、心と体の繋がりの深さを示す症例です。
ケース4:39歳女性「不調の改善中、諦めかけていた子宝を…」

大野城市在住の39歳の女性。耳や喉のつまり、動悸、息苦しさなど、病院では異常なしと言われた数々の自律神経の不調に悩まれていました。体の大きな負担となっていた「首の緊張」を整える施術を進める中で、不調が改善されただけでなく、2年間授からなかった三人目のお子様を自然に妊娠。体のバランスを整えることの可能性を示す、希望に満ちた症例です。
ケース5:14歳男子「起立性調節障害で、学校を休みがちだった…」

大野城市在住の14歳の中学生の男の子。起立性調節障害による、つらい倦怠感やめまい、吐き気で学校を休みがちになり、「どんどん悪化している」と強い不安を感じていました。病院の薬で変化がなかったものの、自律神経の乱れの大元である体の構造を整えることで、吐き気は消失。朝も起きられるようになり、元気に学校へ通えるようになった症例です。
ケース6:36歳女性「救急車を呼ぶほどの動悸と息苦しさが…」

大野城市在住の36歳の女性。ある日突然、救急車を呼ぶほどの激しい動悸と息苦しさに襲われ、その後も原因不明の不調が続いていました。病院で精密検査をしても「異常なし」と言われ途方に暮れていましたが、当院の施術で体にアプローチしたところ、初回から良い変化を実感。わずか数回で不安なく眠れるようになり、息苦しさも解消した症例です。
ケース7:40代女性「他の整体に3ヶ月通ってもダメだった憂うつ感が…」

大野城市在住の43歳の主婦の方。長年の肩こりに加え、憂うつ感や倦怠感に悩み、他の整体院に3ヶ月通っても改善が見られずにいました。当院では、不調の要因である「首や肩の深い筋肉・筋膜の癒着」にアプローチ。その結果、数回の施術で心身ともに軽やかさを取り戻し、長年の悩みだった目の疲れも解消された症例です。
ケース8:15歳男子「2年間続いた起立性調節障害の倦怠感が…」

大野城市在住の15歳の中学生の男の子。2年間も続く起立性調節障害の症状(朝起きれない、倦怠感、頭痛)に悩み、学校にも週2回ほどしか通えない状態でした。病院でも明確な治療方針が示されず不安を抱えていましたが、当院の整体で体のバランスを整えることで、朝起きるのが楽になり、毎日授業に出席できるまでに回復した症例です。
ケース9:28歳看護師「4年続いたPMSと動悸が…」

大野城市在住の28歳の看護師の方。4年間続いた動悸や不安感、そして毎月痛み止めを飲んで寝込むほど辛かったPMS(月経前症候群)にお悩みでした。体の緊張という不調の背景にアプローチした結果、わずか3回の施術で長年の不調が楽に。薬を手放し、日常生活を楽しく過ごせるようになった症例です。
ケース10:12歳男子「病院や漢方でもダメだった起立性調節障害が…」

大野城市在住の12歳の中学生の男の子。小学生の頃から続く起立性調節障害の症状に悩み、病院で漢方などを試しても改善が見られず、学校も休みがちな状態でした。体の歪みという問題にアプローチすることで、腹痛や頭痛が改善。精神的にも「やらなきゃ」という前向きな気持ちが芽生え、元気に学校へ通えるようになった、希望の持てる症例です。
ケース11:40代男性「7年前パニック障害発症。終わらないめまい・耳鳴りが…」

大野城市在住の40代、自営業の男性。7年前にパニック障害を発症。4か月前からめまいや耳鳴り、目の重さで病院を3件巡っても改善せずに悩まれていました。鍼(はり)やマッサージでは逆に悪化することもあった深い体の緊張を整えることで、不調が改善。仕事に集中できる日々を取り戻された症例です。
ケース12:40代女性「週末の頭痛と、つらい聴覚過敏等が…」

大野城市在住の40代、会社員の女性。3年間、毎週末の頭痛や、仕事中に人の声が大きく聞こえる「聴覚過敏」等に悩まれていました。他の専門整体に通っても改善しなかった心身の不調が、当院の施術でわずか6回で改善。「前向きになれた」と喜ばれた症例です。
ケース13:50代女性「生きる意味がない…」更年気と介護疲れの、うつ状態

大野城市在住の50代女性。5年来の更年期障害とご両親の介護疲れが重なり、「生きている意味がない」とさえ感じるほどの、つらい「うつ状態」に悩まれていました。他の整体は痛くて続かなかったという彼女が、当院の施術で心身の軽さを取り戻し、希望を見出すまでの感動の記録です。
ケース14:繰り返す微熱と腹痛… ぶり返した不調が…

大野城市在住の14歳の男子中学生。小学生の頃から続く腹痛や、倦怠感、微熱などに悩まれていました。一度は整体で症状がほとんど治まりましたが、期間が空くと症状がぶり返し、学校を休みがちに。しかし、諦めずに施術を続け、不調の波を乗り越えて良い状態へ。元気に学校生活を送れるようになった、希望の持てる症例です。
ケース15:部活の怪我から始まった、薬の効かない微熱が…

大野城市在住の14歳の女子中学生。部活動での足首の怪我をきっかけに、薬の効かない微熱や倦怠感で学校を休みがちになっていました。その土台には長時間のスマホ使用による首の緊張が隠れており、体のバランスにアプローチすることで、すっかり元気に。再び部活にも復帰できた、希望の持てる症例です。
ケース16:58歳女性「50年前に出てきた不調…更年期の原因は子供の頃のケガ?」

大野城市在住の58歳の女性。長年続く自律神経の不調と、つらい更年期障害(ホットフラッシュ、不眠等)にお悩みでした。その要因として考えられたのは、ご本人も忘れかけていた子供の頃のブランコ事故?50年前から出てきた不調の元だった「首の緊張」を整えることで、穏やかな日常を取り戻された症例です。
ケース17:40代女性「ADHDの薬の副作用と、もう限界だった慢性疲労が…」

大野城市在住の45歳の女性。10年前にADHDと診断され、お薬(コンサータ)で対処していましたが、副作用の頭痛・吐き気・食欲不振と、限界寸前の慢性疲労に悩まれていました。ADHDそのものではなく、二次的に発生した自律神経の乱れと心身の疲労にアプローチすることで、初回から大きな変化を実感された、非常に現代的な悩みに寄り添う症例です。
ケース18:40代男性「他の整体で悪化…変形性頚椎症と診断されためまい・耳鳴り」

大野城市在住の45歳の男性。病院で「変形性頚椎症」と診断され、めまい、耳鳴り、多汗症など全身の不調に悩んでいました。他の整体院ではかえって症状が悪化するなど、まさに八方塞がりの状態でしたが、当院で不調の背景にあった問題にアプローチしたことで、すべての症状に緩和が見られた、希望の持てる症例です。
自律神経失調症の代表的な症状一覧

自律神経失調症は、全身に多岐にわたる症状を引き起こします。
以下に、その代表的な症状を身体的症状と精神的症状に分けてご紹介します。
身体的な症状
※ 青文字下線の症状名をタップ(クリック)すると、各症状の詳しい解説ページをご覧いただけます。
- 頭部・喉:頭痛・頭重感、眼精疲労、ドライアイ、まぶしさ、めまい・立ちくらみ、耳鳴り・耳閉感・聴覚過敏、口渇(ドライマウス)、喉の詰まり・違和感(ヒステリー球)
- 胸部・心臓:動悸・不整脈、胸痛、胸部違和感、息苦しさ、過呼吸
- 消化器系:食欲不振、吐き気、腹部膨満感、便秘、下痢、胃もたれ
- 皮膚・発汗:多汗、冷や汗、皮膚の乾燥、かゆみ
- 泌尿・生殖器:頻尿、残尿感、生理痛・PMS・生理不順、陰部のかゆみ
- 筋肉・関節:肩こり・首こり、筋肉痛、関節痛、脱力感
- 全身:慢性疲労、微熱、震え
精神的な症状
※ 青文字下線の症状名をタップ(クリック)すると、各症状の詳しい解説ページをご覧いただけます。
- 感情の不安定さ:イライラ、不安感、焦燥感、悲しみ
- 意欲・集中力の低下:やる気が出ない、集中力の低下、記憶力の低下
- 睡眠障害:不眠、寝汗、悪夢
- その他:人間不信、ネガティブ思考、無気力
私たちの考え:なぜ首こりが不調の背景にあるのか?

当院では、多くの自律神経の不調を抱えるお客様のお体を拝見する中で、多くの方に共通して「首の筋肉の極度な緊張」があることに着目しています。
1. 血流と脳の働きへの影響
首の筋肉の緊張が続くと、脳への血流がスムーズにいかなくなる可能性があります。これにより、不安やストレスを処理する扁桃体などが影響を受け、過活動状態になることが不調の一因となっているのではないかと考えています。
2. 脳幹への影響と自律神経のバランス
首上部の筋肉が緊張すると、自律神経の中枢である延髄(脳幹)周辺にストレスがかかると考えられます。これにより、体をリラックスさせる副交感神経の働きが抑えられ、交感神経が過剰に優位な状態(常に興奮状態)になりやすくなる、というのが当院の見立てです。
参考:首こりと自律神経の関連についての研究
当院の施術理論の参考としている、首の筋肉と自律神経症状の関連についての研究をご紹介します。
-
- 東京脳神経センター(2020年)
首の筋肉の異常が、全身の不定愁訴(頭痛、めまい、吐き気、自律神経の乱れなど)と深く関係していること(頸性神経筋症候群)が報告されています。
首の筋緊張を治療することで、これらの症状が改善するケースが多いとされています。
- 東京脳神経センター(2020年)
- European Spine Journal(2019年)
むち打ち症の患者に対する首の治療が、めまいや倦怠感といった全身症状を改善させたという報告があります。
これは、首の状態が自律神経機能に影響を与える可能性を示唆しています。
当院の整体アプローチについて
当院では、手技と遠赤外線マットなどを組み合わせ、深層筋の過度な緊張を丁寧に緩めていきます。
1. 手の感覚による緊張箇所の特定

機械では分からない微細な筋肉の緊張やコリを、経験豊富な整体師の手の感覚で見極めます。ご本人も気づいていないような深部の緊張を的確に捉えます。
2. 気功的な観点からのアプローチ

当院では、東洋医学的な「気(エネルギー)」の概念も大切にしています。
これは、単に筋肉を揉むだけでなく、お客様が心から安心できる「深いリラックス状態」へ導くための、当院独自の繊細なアプローチです。脳と体が深く休息することで、自然治癒力が働きやすい環境を整えます。
3. 体に負担をかけない繊細な調整
強い力で無理やり矯正するのではなく、お体の反応を見ながら、最適な力加減で筋肉や筋膜にアプローチします。
痛みが苦手な方でも安心して受けていただける施術です。
4. 全身のバランスを整える

首だけでなく、全身は筋膜でつながっています。
首の緊張を引き起こしている原因が、実は腰や骨盤にあることも少なくありません。当院では、木を見て森を見ずにならないよう、全身のバランスをトータルで整えます。
院長の自己紹介
▼院長自らの経験と施術への想いを動画で語っています(約4分)

福岡県大野城市で、主に自律神経の乱れや、原因のはっきりしない心身の不調をお持ちの方を対象に施術を行っている白壁と申します。
私は、健康や医療について、人一倍強い思いを持っています。
というのも、実は、私自身が、自律神経の乱れから来る重度の不調により、長年、出口の見えない辛い生活を送ってきた経験があるためです。
浪人時代に、受験の過度なストレスから体調を崩しましたが、1998年当時はインターネットも現在ほど普及しておらず、メンタルヘルスへの理解も乏しい時代でした。そのため、自分の身に何が起きているのか分からず、適切なケアの方法も知らずに、一人で苦しんでいました。
受験では、運よく東京理科大学に合格できましたが、大学進学後も原因不明の体調不良との闘いは続きました。
発症から3年ほど経った頃、たまたま目にした情報で「自分は治療が必要な状態なんだ」と知り、ようやく病院での治療を開始しました。
しかし、長期間無理を重ねていたためか、症状は慢性化していました。1年間通院し、その内3か月は入院も経験しましたが、期待したような回復は見られず、「自分はこのまま一生苦しみ続けるのではないか」と絶望的な気持ちになることもありました。
そこで、西洋医学のアプローチだけでは限界があるのかもしれないと思い、鍼灸、整体、カイロプラクティック、気功、催眠療法、温熱療法、電気療法など、20か以上の場所を転々としましたが、なかなか自分に合うケアが見つからず、最終的に心身のケアに実績のある整体院にたどり着きました。
そこで施術を受けるうちに、体調が大きく緩和し、今ではこうして整体師として活動できるまでになりました。
もしその整体師に出会う事がなければ、私は一生あの暗闇の中から抜け出せなかったのではないかと思っています。
この経験から、現在様々な心身の不調に苦しんでいらっしゃる方が大勢いる現状を「どうにかしたい」と真剣に考えていますし、心と体を整える整体の重要性を誰よりも痛感しています。
不調の原因がわからず不安な日々を過ごされている方も、決して諦めないでください。
私の経験と技術が、あなたが元気を取り戻すきっかけになれば幸いです。
まとめ:長引く不調、あきらめる前に一度ご相談ください
本記事では、首の緊張(こり)が自律神経の乱れに深く関わっている可能性と、当院のアプローチについて解説しました。
福岡県大野城市の白壁整体院では、大野城市はもちろん、近隣の春日市、太宰府市、筑紫野市、那珂川市、また宇美町、志免町、粕屋町、須恵町などからも、多くの方がご来院されています。
「病院で異常なしと言われた」「どこに行っても変わらない」
そんな原因不明のつらい症状に悩んでいる方は、どうか一人で抱え込まず、ぜひ一度当院にご相談ください。
あなたの本来の元気を取り戻すお手伝いをさせていただきます。
関連ページ・ご案内
当院の技術力については、「論より証拠」で、実際の施術記録・口コミからご判断ください。
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